体は医者や薬が治してくれる!と思っていた。

小6で始まった生理不順、
不正出血。

 

それは結婚をした27歳まで続いたのです。

不正出血が起きるたびに
病院へ行き、
ホルモン剤をもらって飲んでいました。

体を治してくれるのは
医者や薬だと思っていたのです!

 

もちろん、
薬を飲んだだけでは、
根本解決にはならないので
治っては、なっての繰り返しでした。

 

 

結婚したばかりのころ、
お医者さんには、
「子供はできにくい」
と言われたこともありました。

 

 

そんな私は少しづつ「食」を
変えていきたいとの思いから、

 

マクロビオティックの料理教室
に通い始めました。

 

 

そこでは、
添加物の危険性などを初めて
知る機会ができて
とてもよかったのですが、
マクロビオティックの料理は
夫には受け入れてもらえず、

 

 

無農薬のお野菜を買ってきても
その野菜をうまく使い切ることが
できずに悩んでいました。

その時に知識だけあっても
結局苦しくなってしまう、、、
と感じました。